Komatsuzaki Group

Presentations (domestic)

2013.10.28
Chun-Biu Li:”Inferring Kinetics Objectively from Single Molecule Time Series with Full Information Content”,第51回日本生物物理学会年会,国立京都国際会館(2013年10月28日-2013年10月30日), 京都府京都市(招待, 口頭)
2013.10.11
小松崎 民樹:”Dynamic Disorder 再考:解析の虚実”,研究会「理論と実験」2013,広島大学理学部, 広島県東広島市(招待, 口頭)
2013.10.11
永幡 裕:”タンパクの時系列から得られた、複雑な化学反応ネットワークが持つ階層構造の理解に向けて”,研究会「理論と実験」2013,広島大学理学部, 広島県東広島市(ポスター)
2013.10.11
宮川 尚紀:”パターンの形成中に存在する高次相関情報量”,研究会「理論と実験」2013,広島大学理学部, 広島県東広島市(ポスター)
2013.10.01
永幡 裕, 寺本 央, 堀山 貴史, Chun-Biu Li, 小松崎 民樹:”定常マルコフ連鎖から階層構造を抽出する際に生じる組み合わせ爆発”,湊離散構造処理系プロジェクト ERATO セミナー,北海道大学工学部, 北海道札幌市(口頭)
2013.09.25
寺本央、戸田幹人、小松崎民樹:”反応座標切替機構の量子的兆候”,第7回分子科学討論会2013京都,京都テルサ(2013年9月24日-2013年9月27日), 京都府京都市(口頭)
2013.09.25
河合 信之輔,寺本 央,小松崎 民樹:”時間スケールに依存して変化する実効自由度とエネルギー地形”,第7回分子科学討論会2013京都,京都テルサ(2013年9月24日-2013年9月27日), 京都府京都市(口頭)
2013.09.25
永幡 裕, 寺本 央, Chun-Biu Li, 河合 信之輔, 小松崎 民樹:”反応の運命を分ける反応性境界: 定義の一般化とH5+プロトン移動反応における反応性境界の抽出”,第7回分子科学討論会2013京都,京都テルサ(2013年9月24日-2013年9月27日), 京都府京都市(口頭)
2013.09.07
永幡 裕:”一分子時系列から抽出されたマルコフ連鎖定常ネットワークにおける遷移確率が“最小”となる分子の“状態”の同定”,生物物理若手の会 第53回夏の学校,小松家 八の坊(2013年9月6日-2013年9月9日), 静岡県伊豆の国市(ポスター)
2013.08.25
永幡 裕, 寺本 央, 堀山 貴史, Chun-Biu Li, 小松崎 民樹:”Identifying the most distinct disjoint sets to extract hierarchical structure in Markov chain steady state network extracted from time series by finding “minimum” transition probability”,A Symposium on Single Molecule Biophysics and Cyt c Biochemistry,定山渓ビューホテル(2013年8月23日-2013年8月25日), 北海道札幌市(口頭)