Komatsuzaki Group, Hokkaido University

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北海道大学電子科学研究所(附属社会創造数学研究センター データ数理研究分野) 〒001-0020 札幌市北区20条西10丁目 E-mail: tamikies.hokudai.ac.jp

NEWS

2021-07-02
【公募】助教ないし准教授を1名募集中です。提出書類締切:7月31日(必着) Komatsuzaki Group, Hokkaido University
2021-05-13
Biophysics and PhysicobiologyにUdoy Basak さんらの論文が受理されました。"Transfer entropy dependent on distance among agents in quantifying leader-follower relationships" Komatsuzaki Group, Hokkaido University
2021-03-26
PAKDD MLMEIN Workshopで田畑先生の論文が採択され講演されるとともに、 パネリストとして情報計測について登壇します(2021年5月11日) Komatsuzaki Group, Hokkaido University
2021-03-19
【3月19日(金)11:30~】日立北大ラボ×北海道大学コンテスト2020「未来の自律分散型まちづくり」表彰式を開催します Komatsuzaki Group, Hokkaido University
2021-03-16
寺本先生が「2020年度日本機械学会賞」を東京大学・山田先生らと受賞しました Komatsuzaki Group, Hokkaido University
2021-02-26
理学部化学科3年生で新たに加わる学生さんへ-3月15日14:00に研究室にお越しいただければ幸いです。もし帰省等でお越しでき ない場合には、Zoomミーティング等設定しますので、その旨メールにて連絡くだ さいますようお願いします(小松崎)
2021-02-10
「複雑系数理:物理・化学・生物・情報とカオス」シンポジウム(オンライン併設)を開催致します。3月27日~3月28日 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
2021-02-01
化学系学協会北海道支部2021年冬季研究発表会において、田中綾一さん、近藤僚 哉さんが共に、優秀講演賞(ウェブポスター部門)を受賞されました。おめでと うございます。54件のポスターから最優秀講演賞1件、優秀講演賞3件が選ばれま した。 Komatsuzaki Group, Hokkaido University Komatsuzaki Group, Hokkaido University
2021-02-01
Sulimon Sattariさんが2月1日付でが特任助教になりました。
2021-01-05
Jean-Emmanuel Clement博士(日本学術振興会外国人特別研究員)がWPI- ICReDD特任助教に昇進しました
2020-12-28
徳島大学堀川一樹教授らとの共同研究論文がJournal of Chemical Physicsに受理 されました。Udoy Basak, Sulimon Sattari, Hossain Motaleb, Kazuki Horikawa, and Tamiki Komatsuzaki, "An information-theoretic approach to infer the underlying interaction domain among elements from finite length trajectories in a noisy environment" J. Chem. Phys.JCP20-AR- 04181R
2020-12-24
Taylor先生らの論文 J. Phys. Chem. B 2019, 123, 20, 4358–4372". "FEBS letters 593.18 (2019): 2535-2544"がLaser & Photonics Reviews紙で紹 介されました。"Decoding Optical Data with Machine Learning" by Jie Fang, Anand Swain, Rohit Unni, and Yuebing Zheng. Komatsuzaki Group, Hokkaido University
2020-11-30
Soft Computingに受理されました。Yuya Sugie, Yuki Yoshida, Normann Mertig, Takashi Takemoto, Hiroshi Teramoto, Atsuyoshi Nakamura, Ichigaku Takigawa, Shin-ichi Minato, Masanao Yamaoka, Tamiki Komatsuzaki ”Minor-embedding heuristics for large-scale annealing processors with sparse hardware graphs of up to 102,400 nodes” Komatsuzaki Group, Hokkaido University
2020-11-11
第20回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議が開催されます Komatsuzaki Group, Hokkaido University
2020-10-06
リサーチハイライトが紹介されました Komatsuzaki Group, Hokkaido University
2020-10-02
物質・デバイス領域共同研究拠点における共同研究者 奈良女子大学戸田幹人教 授(展開B)、岡山大学奈良重俊特命教授(基盤研究)、国立遺伝学研究所 嶋本 伸雄名誉教授、東北大学多元研鎌形清人准教授らとの共同研究がScientific Reportsに掲載されました。 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
2020-09-18
【10/14にオンライン開催致します】公開シンポジウム「次世代統合バイオイメージングと数理の協働の展望」 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
2020-08-01
寺本 央 先生の論文がアクセプトされました。Hiroshi Uchigaito, Tomoki Shirai, Yoichi Iwata, Normann Mertig, Yuya Sugie, Tsubasa Oizumi, Hiroshi Teramoto, Atsuyoshi Nakamura, Shin-ichi Minato, Tamiki Komatsuzaki, and Takashi Takemoto, Minimizing customer waiting time with a new delivery-tour planning algorithm based on tour division and dynamic route optimization, accepted for presentation in International Symposium on Nonlinear Theory and Its Applications (NOLTA2020).
2020-07-09
Udoy Basakさんの論文が公開されました Komatsuzaki Group, Hokkaido University
2020-04-13
共同研究をされている京都府立医科大学 原田義規先生が第2回物質 ・デバイス共同研究賞をとられました。おめでとうございます! Komatsuzaki Group, Hokkaido University
  

Topics

  
2020.09.18 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
【10/14にオンライン開催致します】公開シンポジウム「次世代統合バイオイメージングと数理の協働の展望」
2020.02.07 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
【延期になりました】公開シンポジウム「次世代統合バイオイメージングと数理の協働の展望」を開催します
2019.09.27 Komatsuzaki Group, Hokkaido University Komatsuzaki Group, Hokkaido University
“K. M. Helal, J. N. Taylor, H. Cahyadi, A. Okajima, K. Tabata, Y. Itoh, H. Tanaka, K. Fujita, Y. Harada, T. Komatsuzaki, Raman spectroscopic histology using machine learning for nonalcoholic fatty liver disease, FEBS Lett. 593(18) (2019) 2535-2544″がeditor’s choiceに選ばれました。FEBS Letters、Volume 593、Issue 18の表紙絵が同論文から採用されました。
2019.09.20 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
ICReDDの小松崎教授の研究紹介ページ(英語ページ)でインタビュー動画が公開されました。
2019.07.30 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
ICReDDの紹介ムービーが公開されました。
2019.03.28 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
日立製作所のホームページで社会イノベーションのプロジェクト事例として日立北大ラボの取り組みが紹介されました。『社会課題解決を支援する新概念コンピュータ。北海道大学がめざす「社会を変える数学」で、実用化を加速する』
2018.10.08 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
北海道大学WPIプログラム 化学反応創成研究拠点(WPI-ICReDD)が始動しました。
2018.10.01 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
小松崎先生が研究代表者として展開している日立との共同研究が組み込まれた、北大ー京大ー日立の産学連携によるJST/CREST 時空間展開型アーキ テクチャ(研究代表者本村真人教授)が採択されました。
2018.07.19 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
伊藤先生のPhysical Review Lettersの論文が北海道大学からプレスリリースされました。「情報の幾何学から熱力学的な不確定性原理を発見 ~生体内の“ゆらぐ化学反応”による情報伝達の普遍的な理解へ~ 」
2017.09.28
小松崎民樹教授がDSAA2017 – The 4th IEEE International Conference on Data Science and Advanced Analytics”Special Session on Advanced Informatic Measurement using Statistics, Machine Learning and Pattern Recognition (AimSMLPR) ” のProgram Committeeを担当しました。
2016.07.12 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
電子科学研究所附属社会創造数学研究センターが日立と数学・数理科学の 新しい連携研究を開始しました。自然界の物理現象や生物の“知恵”に学んだ次 世代の新概念コンピューティング技術の開発を目指します(センター側は小松崎 民樹教授のほか、中垣俊之教授、湊真一教授、本村真人教授、瀧川一学准教授、 中村篤祥准教授、高前田伸也准教授が参画します)
2016.07.12 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
津川先生のDevelopmental Cellの論文が北海道大学からプレスリリースされました。「植物器官の均一な形状が相反する不均一な細胞成長によって もたらされる予想外の仕組みを解明-発生生物学の長年の謎解明に前進-」
2016.01.08 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
李先生のNature Communicationsの論文が北海道大学からプレスリリースされました。「高効率エネルギー変換の仕組み解明」
2015.10.26 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
永幡裕さんが第9回分子科学討論会(東京)2015で分子科学会優秀ポスター賞を受賞しました。おめでとうございます!
2015.06.04 Komatsuzaki Group, Hokkaido University Komatsuzaki Group, Hokkaido University
永幡裕さんが第31回化学反応討論会でベストポスター賞を受賞しました。おめでとうございます!
2015.03.18 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
Taylor先生のScientific Reportsの論文が北海道大学からプレスリリースされました。「ノイズを含むデータから分子の状態とそれらのネットワークを抽出する新しい手法の開発にはじめて成功」
2014.12.17
永幡裕さんが第15回電子研国際シンポジウムでポスター賞を受賞しました。おめでとうございます!
2014.10.31
小松崎民樹教授が「科学研究費助成事業の書面審査において有意義な審査意見を付した者」として独立行政法人日本学術振興会より表彰されました。
2014.04.01
寺本先生の研究 Hiroshi Teramoto, George Haller, Tamiki Komatsuzaki “Detecting invariant manifolds as stationary Lagrangian coherent structures in autonomous dynamical systems”, Chaos 23, 043107(2013) が2013年度の共同研究拠点事業の電子科学研究所の代表的な成果のひとつに選ばれました。
2014.03.11
永幡裕さんが日本生物物理学会北海道支部例会発表賞を受賞しました。おめでとうございます!
  

Publications

  
2021.05.17 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
Udoy Basak さんの論文が公開されました。
2020.12.14 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
Udoy Basakさんの論文が公開されました
2020.07.09 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
Udoy Basakさんの論文が公開されました
2020.03.24 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
IUPAB発刊のBiophysical Reviewsに小松崎ら監修の特集号が出版されました。
2020.01.22 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
寺本 央 先生の論文がアクセプトされました
2019.10.30 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
田畑 公次 先生の論文が公開されました
2019.09.27 Komatsuzaki Group, Hokkaido University Komatsuzaki Group, Hokkaido University
“K. M. Helal, J. N. Taylor, H. Cahyadi, A. Okajima, K. Tabata, Y. Itoh, H. Tanaka, K. Fujita, Y. Harada, T. Komatsuzaki, Raman spectroscopic histology using machine learning for nonalcoholic fatty liver disease, FEBS Lett. 593(18) (2019) 2535-2544″がeditor’s choiceに選ばれました。FEBS Letters、Volume 593、Issue 18の表紙絵が同論文から採用されました。
2018.11.15 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
新学術領域「少数性生物学」の成果に当たる英語書籍 「Minorities and Small Numbers from Molecules to Organisms in Biology: Toward a New Understanding of Biological Phenomena」がSpringerから出版さ れました。
2018.07.18 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
伊藤 創祐 先生の論文が公開されました
2018.05.01
小松﨑民樹:「化学反応理論の普遍性:GRRMに期するもの」(IQCE NEWS)が公開されました。
2018.01.24 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
James N. Taylor 先生の論文が公開されました
2018.01.22
James N. Taylor特任助教の招待論文:James Nicholas Taylor, Menahem Pirchi, Gilad Haran, and Tamiki Komatsuzaki “Deciphering hierarchical features in the energy landscape of Adenylate Kinase folding/unfolding”, J. Chem. Phys. Special Issue Single Molecule Biology (invited)の掲載が決定し、”Editor’s Pick”に選出されました
2017.12.12 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
田宮 裕治 さんの論文が公開されました
2017.11.20
小松崎 民樹 先生の論文が公開されました
2017.11.20
小松崎 民樹 先生の論文(解説)が公開されました
2017.09.25
小松崎 民樹 先生の著書が出版されました。
2017.09.05
伊藤 創祐 先生の論文が公開されました
2017.07.24 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
小松崎民樹教授のHFSPプロジェクトの研究成果がNature Chem Bioに掲載されまし た。
2017.07.14 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
寺本央准教授のJSTさきがけ研究の研究成果がJournal of Mathematical Physicsに掲載されました。
2017.03.25
小松崎 民樹 先生の著書が出版されました。
  

Organizations

  
2020.09.18 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
【10/14にオンライン開催致します】公開シンポジウム「次世代統合バイオイメージングと数理の協働の展望」
2020.02.07 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
【延期になりました】公開シンポジウム「次世代統合バイオイメージングと数理の協働の展望」を開催します
2019.09.24 Komatsuzaki Group, Hokkaido University Komatsuzaki Group, Hokkaido University
小松﨑 民樹先生がワークショップを開催いたします。【Workshop】International & Interdisciplinary Workshop on Chemical Reaction Dynamics—Mathematics Informatics, and Physics Meet Chemistry, (8.10 ,2019), 北海道大学電子科学研究所 ICReDD Salon, 北海道札幌市
2019.08.05
小松崎 民樹先生が研究会を開催いたしました。ラマン情報計測会議, (8.3-8.5 ,2019), ニセコ町民センター, 北海道ニセコ町
2019.06.16
小松崎 民樹先生が研究会を開催いたしました。The Complexity of Dynamics and Kinetics from Single Molecules to Cells, (6.16-6.20 ,2019), Telluride Intermediate School, Telluride, CO. USA
2019.03.26
寺本 央先生が研究会を開催いたしました。 AIMaPワークショップ「⾮ノイマン型計算、理論と応⽤」, (3.26 ,2019), 北海道大学電子科学研究所, 北海道札幌市
2019.03.15
小松崎 民樹先生が研究会を開催いたしました。 北大・日立新概念コンピューティングコンテスト 2018 表彰式, (3.15 ,2019), 福岡大学七隈キャンパス, 福岡県福岡市
2019.03.03
小松崎 民樹先生が研究会を開催いたしました。バイオ情報計測技術研究会, (3.1-3.3 ,2019), グリーンピア大沼, 北海道茅部郡森町
2019.02.25
小松崎 民樹先生が研究会を開催いたしました。シンギュラリティ生物学デザイン思考研究会, (2.23-2.25 ,2019), THE HAMANAKO, 静岡県浜松市
2019.02.08 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
寺本 央先生が研究会を共催いたします。AIMaPワークショップ 「非ノイマン型計算、理論と応用」開催日時:2019年3月26日(火)9:45~18:45  開催場所: 北海道大学電子科学研究所 1階 会議室
2018.02.05 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
寺本 央先生が研究会を共催いたします。AIMaPワークショップ「⾮ノイマン型計算、理論と応⽤」, (3.30 ,2018), 北海道大学電子科学研究所 1階会議室, 北海道札幌市
2017.12.01
寺本 央先生が研究会を共催いたしました。The 18th RIES-HOKUDAI International Symposium 極 [kyoku] joint with the 2nd International Symposium of Dynamic Alliance for Open Innovation Bridging Human, Environment and Materials, (11.30-12.1 ,2017), CHÂTERAISÉ Gateaux Kingdom SAPPORO, Sapporo, Hokkaido
2017.09.08
小松崎 民樹先生が研究会を共催いたしました。Deciphering complex energy landscape and kinetic network from single molecules to cells: a new challenge to make theories meet experiments, (9.3-9.8 ,2017), Hotel Mercure Dijon, Dijon, France
2017.08.20
小松崎 民樹先生が研究会を開催いたしました。ラマン情報計測会議, (8.18-8.20 ,2017), ニセコ町民センター, 北海道ニセコ町
2017.06.24
小松崎 民樹先生が研究会を共催いたしました。The Complexity of Dynamics and Kinetics from Single Molecules to Cells, (6.20-6.24 ,2017), Telluride Intermediate School, Telluride, CO. USA
2017.03.18
小松崎 民樹先生が研究会を共催いたしました。バイオ計測解析研究会(2017年3月18-20日), かんぽの宿 小樽, 北海道小樽市
2017.03.17
小松崎 民樹先生が研究会を開催いたしました。バイオ計測解析プレ研究会(2017年3月17日), かんぽの宿 小樽, 北海道小樽市
2016.02.16
小松崎 民樹先生が研究会を開催いたしました。少数性生物学研究会2016~少数性生物学の未来を語る~(2016年2月14-16日), 定山渓万世閣ホテルミリオーネ, 北海道札幌市
2015.11.25 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
小松崎先生がワークショップを共催しました。Theory of Gas Phase Scattering and Reactivity for Astrophysics 11.23-12.8 2015
2015.08.07 Komatsuzaki Group, Hokkaido University
寺本先生がワークショップを開催しました。Geometry of Chemical Reaction Dynamics in Gas and Condensed Phases 7.27-8.7 2015
  

Presentations (domestic)

  
2020.02.01
寺本 央: ”特異点論の諸科学への応用”, 数学パワーが世界を変える2020, 秋葉原コンベンションホール 東京都千代田区 (口頭)
2020.01.28
宮下彩季, 滝川皇, 水野雄太, 寺本央, 小松崎民樹:”古典的軌道計算とボロノイ分割を用いた反応チューブの計算方法”, 化学系学協会北海道支部2020年冬季研究発表会, 北海道大学学術交流会館 北海道札幌市 (ポスター)
2020.01.24
小松﨑 民樹:”シンギュラリティ生物学における情報✕計測”, シンギュラリティ生物学×細胞ダイバース合同ワークショップ, 東京大学医科学研究所 東京都港区 (口頭)
2019.12.16
寺本 央:”Standard Basis for Mixed Module, Computational Algorithm and Application to Classification Problems in Singularity Theory”, 研究集会「可微分写像の特異点論とその応用」, 京都大学数理解析研究所 京都府京都市 (口頭)
2019.12.07
寺本 央:”特異点論によるバンド交差の幾何構造の分類、不変量および分岐の解析”, 離散幾何解析とその周辺 2019, CIC東京 東京都港区 (招待, 口頭)
2019.11.28
Khalifa Mohammad Helal:”Ensemble Learning Framework for Raman Microscopic Analysis of Non-alcoholic Fatty Liver Disease”, 2019年度人・環境と物質をつなぐイノベーション創出ダイナミック・アライアンス 生命機能物質・デバイスシステムG3分科会, 大阪大学吹田キャンパス銀杏会館 大阪府吹田市 (ポスター)
2019.11.28
Udoy S. Basak: “Identification of interaction radius of a group of collectively moving animals: an information-theoretic approach”, 2019年度人・環境と物質をつなぐイノベーション創出ダイナミック・アライアンス 生命機能物質・デバイスシステムG3分科会, 大阪大学吹田キャンパス銀杏会館 大阪府吹田市 (ポスター)
2019.11.26
寺本 央: “計算機でチャレンジする写像の特異点の分類とその応用”, 令和元年度第1回徳島数学談話会(冬の会), 徳島大学総合科学部 徳島県徳島市 (招待, 口頭)
2019.10.10
Jean-Emmanuel Clement:”Raman imaging for cancer diagnosis”, 研究会「理論と実験」2019, 広島大学 広島県東広島市 (ポスター)
2019.10.10
Udoy S. Basak:”Information theory to classify leaders and followers in collective motion”, 研究会「理論と実験」2019, 広島大学 広島県東広島市 (ポスター)
2019.09.25
寺本 央: “特異点論の物質科学への応用”, さきがけ「数学協働」第11回(H31-1st)領域会議, KKRホテル金沢 石川県金沢市 (口頭)
2019.09.25
Sulimon Sattari, Tamiki Komatusaki, Mikito Toda, Sky Nicholson, Jason Green, Udoy Basak: “A leadership-based phase transition in a flocking model with activated and un-activated agents”, 第57回日本生物物理学会年会, シーガイアコンベンションセンター 宮崎県宮崎市 (ポスター)
2019.09.25
Basak Udoy Sankar, Sattari Sulimon, Horikawa Kazuki, Komatsuzaki Tamiki: “An Information-theoretic approach toward identifying the leader(s) and aggregation place in Dictyostelium Discoideum colony”, 第57回日本生物物理学会年会 , シーガイアコンベンションセンター 宮崎県宮崎市 (ポスター)
2019.08.28
小松﨑 民樹:”一細胞ラマン計測と情報科学の融合による細胞診断の迅速解析技術の開発”, CREST・さきがけ複合領域「計測技術と高度情報処理の融合によるインテリジェント計測・解析手法の開発と応用」第4回CREST 領域会議, AP 市ヶ谷 東京都千代田区 (口頭)
2019.06.04
寺本 央: “特異点論によるバンド交差の幾何構造の分類、分岐解析およびその不変量の解析”, 研究集会「特異点論による空間研究」, JR博多シティ会議室 福岡県福岡市 (口頭)
2019.05.29
James Nicholas Taylor, Menahem Pirchi, Gilad Haran, 小松崎 民樹: “アデニレートキナーゼの一分子観察データから再構成するエネルギー地形の階層性”, 第22回理論化学討論会, 北海道大学 学術交流会館 北海道札幌市 (口頭)
2019.03.26
寺本 央: “開催趣旨説明”, ⾮ノイマン型計算、理論と応⽤, 北海道大学電子科学研究所 北海道札幌市 (口頭)
2018.07.02
小松﨑 民樹: “新概念コンピューティングとは?”, 平成30年度北海道大学公開講座「去る時代、来る時代を考える」, 北海道大学高等教育推進機構 北海道札幌市 (招待, 口頭)
2018.05.31
寺本 央: “対称性下でのバンド交差近傍でのハミルトニアンの分類”, 微分幾何学・微分式系・特異点論の応用, 広島工業大学広島校舎 広島県広島市 (口頭)
2018.05.30
伊藤 創祐: “生物の情報伝達をどう取り扱うか-生体センサーの熱力学の最近の話題-“, 物理学にとっておもしろい生物学, 東京大学理学部 東京都文京区 (口頭)
  

Presentations (international)

  
2020.07.31
Tamiki Komatsuzaki: “On-the-fly Raman image microscopy by reinforcement machine learning: How to accelerate the measurement?”, SCIX2020 Oct 12-15 Nevada USA (invited) (cancelled because of On-Demand presentation)
2020.05.04
Tamiki Komatsuzaki: “Geometrical aspect of chemical reaction dynamics in thermally fluctuating environments and Future Directions”, Chaos Indicators, Phase Space and Chemical Reaction Dynamics(5.4-5.6 ,2020), University of Bristol, UK (held online) 5, 4 (invited, oral)
2019.12.02
Udoy. S Basak, Sulimon Sattari, Tamiki Komatsuzaki: “An Information-theoretic approach to identify the interaction radius of a group of collectively moving animals”, The 20th RIES-HOKUDAI International Symposium(12.2-12.3 ,2019), Hokkaido University, Sapporo, Japan 12, 2 (Poster)
2019.12.02
Hiroshi Teramoto, Yutaro Kabata, Kenta Hayano, Naoki Hamada: “Type of singularity that can appear in Pareto set”, The 20th RIES-HOKUDAI International Symposium(12.2-12.3 ,2019), Hokkaido University, Sapporo, Japan 12, 2 (Poster)
2019.12.02
Sulimon Sattari, Udoy Basak, Sky Nicholson, Jason Green, Mikito Toda, Tamiki Komatsuzaki: “A sandbox model system for analyzing leadership in collective motion”, The 20th RIES-HOKUDAI International Symposium(12.2-12.3 ,2019), Hokkaido University, Sapporo, Japan 12, 2 (Poster)
2019.12.02
Koji Tabata, Atsuyoshi Nakamura, Tamiki Komatsuzaki: “Bad Arm Existence Checking Algorithm with Bandit Feeedback”, The 20th RIES-HOKUDAI International Symposium(12.2-12.3 ,2019), Hokkaido University, Sapporo, Japan 12, 2 (Poster)
2019.12.02
Khalifa Mohammad Helal, Harsono Cahyadi, J. Nicholas Taylor, Akira Okajima, Yasuaki Kumamoto, Hideo Tanaka, Yoshinori Harada, Tamiki Komatsuzaki: “Raman Microscopic Histology using Ensemble Learning for Non-alcoholic Fatty Liver Disease”, The 20th RIES-HOKUDAI International Symposium(12.2-12.3 ,2019), Hokkaido University, Sapporo, Japan 12, 2 (Poster)
2019.12.02
J. Nicholas Taylor, Kentaro Mochizuki, Kosuke Hashimoto, Yasuaki Kumamoto, Yoshinori Harada, Katsumasa Fujita, Tamiki Komatsuzaki: “High Resolution Raman Microscopic Detection of Follicular Thyroid Cancer Cells with Unsupervised Machine Learning”, The 20th RIES-HOKUDAI International Symposium(12.2-12.3 ,2019), Hokkaido University, Sapporo, Japan 12, 2 (Poster)
2019.12.02
Jean-Emmanuel Clement, Shunsuke Ono, Kentaro Mochizuki, Katsumasa Fujita, Tamiki Komatsuzaki: “Raman Imaging for Exploring Cancer Metabolism”, The 20th RIES-HOKUDAI International Symposium(12.2-12.3 ,2019), Hokkaido University, Sapporo, Japan 12, 2 (Poster)
2019.11.26
Tamiki Komatsuzaki: “On-the-fly Raman image microscopy by reinforcement machine learning”, Biomedical Raman Imaging 2019(11.24-11.26 ,2019), Icho Kaikan, Suita Campus, Osaka University, Osaka, Japan 11, 26 (invited, oral)
2019.11.25
Jean-Emmanuel Clement, Shunsuke Ono, Kentaro Mochizuki, Katsumasa Fujita, Tamiki Komatsuzaki: “Accelerated Raman hyperspectral imaging for cancer diagnosis”, Biomedical Raman Imaging 2019(11.24-11.26 ,2019), Icho Kaikan, Suita Campus, Osaka University, Osaka, Japan 11, 25 (oral)
2019.11.25
Khalifa Mohammad Helal, Harsono Cahyadi, J. Nicholas Taylor, Akira Okajima, Yasuaki Kumamoto, Hideo Tanaka, Yoshinori Harada, Tamiki Komatsuzaki: “Raman Hyperspectral Image Analysis Using Ensemble Learning for Non-alcoholic Fatty Liver Disease”, Biomedical Raman Imaging 2019(11.24-11.26 ,2019), Icho Kaikan, Suita Campus, Osaka University, Osaka, Japan 11, 25 (oral)
2019.10.31
Tamiki Komatsuzaki: “Causal inference in Leader-follower relationship”, ICSB 2019: Singularity Biology: small elements change the function of the whole systems(10.31 ,2019), Okinawa Institute of Science and Technology Graduate University, Okinawa, Japan 10, 31 (oral)
2019.10.21
Hiroshi Teramoto: “Classification of band crossing geometries, their invariants and bifurcations”, 6th International Workshop on Singularities in Generic Geometry and its Applications(10.21-10.25 ,2019), Campus de Burjassot of the Universitat de València, València 10, 21 (oral)
2019.09.13
Hiroshi Teramoto: ”Automation algorithms of classification of singularities, current status and future perspectives”, Singularity Theory and its Applications in Differential Equations and Differential Geometry(9.8-9.14 ,2019), Lomonosov Moscow State University, Department of Mechanics and Mathematics, Moscow 9, 13 (oral)
2019.08.02
Hiroshi Teramoto:”Classification, bifurcation and invariants of band crossings in terms of singularity theory”, Progress in the Mathematics of Topological States of Matter(7.29-8.2 ,2019), AIMR, Tohoku University, Sendai, Japan 8, 2 (Invited, Oral)
2019.07.03
Yuta Mizuno: “A diagrammatic approach to understanding complicated nonadiabatic chemical reaction dynamics”, XV INTERNATIONAL WORKSHOP ON QUANTUM REACTIVE SCATTERING (QRS2019 workshop)(7.1-5, 2019), Saitama University, Saitama, Japan 7, 3(oral)
2019.06.19
Jean-Emmanuel Clementさんが講演いたしました。Jean-Emmanuel Clement: “Reflection about Surface Enhanced Raman Spectroscopy”, The Complexity of Dynamics and Kinetics from Single Molecules to Cells(6.15-6.20 ,2019), Telluride Intermediate School, Telluride, CO. USA 6, 19(oral)
2019.06.17
小松﨑 民樹先生が講演いたしました。Tamiki Komatsuzaki: “Raman pathology and its phenotypic landscape for Non-alcoholic fatty liver diseases”, The Complexity of Dynamics and Kinetics from Single Molecules to Cells(6.15-6.20 ,2019), Telluride Intermediate School, Telluride, CO. USA 6, 17(invited, oral)
2019.05.04
小松﨑 民樹先生が講演いたしました。Tamiki Komatsuzaki: “Deciphering hierarchical features in reaction network and energy landscape”, Network analysis to elucidate natural system dynamics, diversity and performance(5.2-5.4 ,2019), CECAM-FR-RA, Lyon, France 5, 4 (invited, oral)
  

People & Visitors

  
2021.04.01
戸田幹人先生が客員研究員として、郭宏遠さん(M1)・盛田晏梧さん(B4)・橋場峻一さん(B4)が新メンバーに加わりました。
2021.02.01
Sulimon Sattariさんが2月1日付でが特任助教になりました。
2020.04.01
田中綾一さん、近藤僚哉さん、浅野光平さんがメンバーとして加わりました
2020.02.01
Abedin MD Menhazulさん(学術研究員)がメンバーに加わりました
2019.10.01
Mikhail TSITSVEROさん(特任助教)と永幡 裕さん(化学反応創成研究拠点 博士研究員)がメンバーに加わりました
2019.07.12
Md Motaleb Hossainさん(外国人協力研究員)がメンバーとして加わりました。
2019.06.14
京都府立医科大学の原田義規先生が本研究室を訪問されました
2019.05.01
Abdul Halim BHUIYANさんが学術研究員として着任されました。
2019.04.01
日本学術振興会特別研究員の水野 雄太さんがWPI博士研究員として着任されました。
2019.03.31
Aurelien Pelissierさんが学術研究員としての任期を終え、ETH Zurich 修士課程に進学しました。
2019.03.25
滝川皇さんが理学部化学科を卒業しました。おめでとうございます!
2019.03.01
土田旭学術研究員がワルシャワ工科大学, 助教として栄転しました。お めでとうございます!
2019.01.22
水野 雄太さん(日本学術振興会特別研究員)、 宮下彩季さん(理学部化学科・学部3年)がメンバーとして加わりました。
2018.12.01
伊藤創祐助教が東京大学理学系研究科生物普遍性研究機構, 講師として栄転しました。お めでとうございます!
2018.11.14
Jean-Emmanuel CLEMENTさんがJSPS外国人特別研究員として、小井田まつ枝さんが秘書として着任されました。
2018.10.01
AURELIEN PELISSIERさんが学術研究員として着任されました。
2018.04.01
滝川皇さん(理学部化学科・学部4年)がメンバーとして加わりました
2018.03.25
山田寛子さんが理学部化学科を卒業しました。おめでとうございます!
2018.01.01
田畑 公次さんが1月1日付けで特任助教になりました。おめでとうございます!
2017.10.25
神戸大学の加葉田雄太郎先生が本研究室を訪問されました